白黒の夢を見る人もいるらしい

睡眠中に見る夢は人それぞれ。白黒の夢を見る人もいるらしい

睡眠中に見る夢は人それぞれ。白黒の夢を見る人もいるらしい

 

睡眠中、どんな夢を見ますか?夢には結構個性が出るみたいですね。

 

私の見る夢はいつも色がついています。

 

ちゃんとカラーで、映画やドラマのようにストーリーが
しっかりしたものが多いです。

 

中には、初めから終わりまで夢の内容を説明すると
10分くらいかかる長大な夢を見ることもあります。

 

なかなか波乱万丈な夢を見た日は、起きた時に映画を
観終わった後のような余韻がのこっていることもあります。

 

他の人の夢の話で一番驚いたのは、色がついていない
白黒映画のような夢しか見ない人がいる、ということです。

 

世の中にはカラーの夢を見るタイプの人と、白黒の夢を
見るタイプの人がいる、ということですね。

 

どっちかというとカラーの夢を見る方が自然な成り行きのように
思えますが(起きている時に見る風景はカラーですし)
白黒の夢はどういう脳の仕組みで見ているんでしょうね。

 

「夢も見ない眠り」は良い睡眠の証のようにいわれることもありますが、
実際には一晩寝ている間には誰もが一回か二回は夢を
見ているそうです。

 

起きた時に覚えているか、いないかの違いがあるだけだそうです。

 

夢をはじめ、睡眠中の脳の働きはまだまだ解明されていないそうです。

 

なんだか神秘的ですね。

 

睡眠を人と比較しない

 

私は眠ることに対して「何時間眠らなければいけない」とか
「何時間睡眠を取れば疲れが取れる」とかそういう一般論は
信じていません。

 

自分は自分です。

 

他人がどんな睡眠を取っているか分からないけれど人は
人自分は自分。

 

やっぱり睡眠って人と比較しちゃダメだと思うんです。

 

勉強を人と比較したり容姿を比較する気持ちは
分かります。

 

どうしても比較したくなりますし、そんなこと人と
比べたってどうしようもないと分かっていても知らず知らずのうちに
比較しちゃってるものなんですよね・・・。

 

仕方がないことです。

 

でも、睡眠に関して言えば人と比較していたって
どうしようもないでしょう?人と自分の睡眠時間を
比較して自分の方が短時間睡眠だったとか、友人の方が
熟睡できているとかそんなこと気にしたって仕方がないわけです。

 

何時間眠ったとか眠れなかったとかそんなことはそのとき限り。

 

今日は今日の睡眠があり明日には明日の睡眠があるのです。

 

それでいいと思います。

 

グッスリと睡眠をとるサプリメント


ホーム RSS購読 サイトマップ