幸せな気分で眠りにつく

幸せな気分で眠りにつくこと

幸せな気分で眠りにつくこと

 

もう10年以上も続けている私の一番落ち着く睡眠方法を
ご紹介します。

 

まず毛布を身体にきつく巻きつけることです。

 

冬場は厚手の毛布、夏場はタオルケットがオススメです。

 

赤ちゃんもそうですが、人間は身動きが取りにくいほどきつくはないが、
何かに包まれている状態がとても落ち着くものです。

 

その状態で眠たくない状態でも目をつぶり、色んなことを想像します。
一日にあったことや、嫌なことはあまり良くないですね。

 

非現実的だけど、こうなると自分は幸せだな〜とか自分にこんなに
良いことが起きたら私はこんな行動を取るだろうな〜とか。

 

現実に戻ることなく、まさに夢の世界ですね。

 

途中目を開けると現実に戻ってしまう感じがするので、
勝手に眠りにつくまで目は開けないことがポイントです。

 

このように幸せな気分のまま眠りにつくことで、朝の
目覚めもとても良くなります。

 

一時期スマホをいじりながらそのまま寝オチするという生活を
送っていましたが、視力は悪くなるし目が疲れるし、良くないことがわかりました。

 

妄想は身体をリラックスしてくれるし、オススメですよ!

 

眠くなるタイミングを逃さないこと

 

眠くなってから眠るのが1番気持ちが良いですよね。眠くもないのに
寝る時間だから布団へ・・・なんて、これでは布団に入っても目が
ぱっちりでしょう。

 

そしてそれがストレスになるのでますます眠気が覚めていきます。

 

気がつくと1時間経っていた2時間経っていたということにもなりかねません。
眠くなってから布団に入ると良いです。

 

冬はこたつを出している家庭が少なくないですがこたつで眠ることだけは
やめましょうね。

 

こたつは電気がついているから温かいのです。

 

うたた寝をしていると汗が出てきますが、そのタイミングで
こたつのスイッチを切ると今度はどんどん身体が冷えていきます。

 

こたつ自体も電気が入っていない状態であればどんどん冷えていきますし、
かいた汗が冷え身体はかなりのスピードで冷えていきます。

 

こうなるとどうなるか・・・。

 

そうです、風邪を引いてしまうんですよね〜。
だからこたつで眠るのはやめましょう。

 

「眠くなるタイミングで布団に一直線!」で正解です。

 

そして、グッスリと眠りにつきたいという方は
グッスミン酵母のちからの口コミをご覧ください。


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